「スキンケア」カテゴリーアーカイブ

季節は関係ない紫外線肌のケア

肌や髪の毛がダメージを受ける紫外線は、最も強いと思いがちな夏ではなく、5~6月にかけてピークを迎えます。

紫外線は、A波とB波、C波の3種類があり、人体に及ぼす影響が異なります。
紫外線A波のUVAは、シミやしわ、たるみのほか、皮膚がんや白内障の原因にもなります。
紫外線B波のUVBは、日焼けの原因になります。
紫外線C波のUVCは、人体に最も有害とされていますが、オゾン層に吸収され地表に届かないはずの紫外線でした。 しかし、地球環境の変化によってオゾン層の破壊が進むことが危惧されています。

レナセルクリアセラム

日焼け止めには、UVA対策のPA数値と、UVB対策のSPF数値が記載されています。
PA数値が強いほど「++++」、弱いほど「+」のように表記され、通常の外出では「++」ほどで十分でしょう。 スケジュールや生活スタイルに合わせて適切な日焼け止めを選びましょう。 多少面倒でもこまめに塗り替えると効果的です。
1~50+までのSPF数値は、どのくらいの時間防御効果が高いのか示されています。 外出が短時間なら低い、長時間なら高い数値の日焼け止めを選び、数値に合わせてこまめにつけるとUVBを防げます。

日焼け止めを塗っても、焼けてしまった経験があるかもしれませんが、塗り方を間違えている可能性があります。
顔全体に日焼け止めを塗るとき、十分な効果を得るために必要な日焼け止めの量は、500円玉1個分ほどに相当する約0.8gです。
日焼け止めを塗ると脂っぽいうえ、顔も白くなってしまいますが、30分ほど経ち馴染んできたころメイクすると、べたつきや白さが防げます。
日焼け止めをまんべんなく顔全体に延ばしがちですが、手のひらのしわや指の間に残り無駄になるうえ、顔をこすった刺激によって、シミやしわ、たるみの原因になります。
軽く握った親指と人差し指のつけ根の間にできるくぼみに日焼け止めを乗せます。
指でこすらず、握りこぶしのように握った両手でスタンプを押すように塗る“スタンピング”で顔全体に日焼け止めを塗ります。
顔全体に日焼け止めが行きわたったら、指先でムラになっている部分を“スタンピング”を意識しながら整え、小鼻のきわや目の周囲など、“スタンピング”で塗り難い部分を塗ります。
おでこや鼻、頬骨、あごは、“スタンピング”の塗り方で重ね塗りします。

コロナ禍の現在、必需品のマスクをしていたら、「日焼け止め塗らなくてもよい」と思いがちです。 しかし、不織布や布マスクは10%ほどのUVカット率しかなく、90%近い紫外線が通過してしまいます。 さらに、マスクの中の蒸れによって日焼け止めが落ちやすくなるため、こまめに塗り直すことをおすすめします。
「マスクをしているから」と言って、油断は禁物です。

紫外線は年間を通して人体にダメージを与えますが、無防備になりがちな春に加え、夏にかけての対策がより重要です。
紫外線のダメージを最も強く実感するのは、肌のシミやしわ、日焼けです。
自分に合った日焼け止めの使用と、正しい塗り方を実践した紫外線対策がダメージ予防のカギです。

肌の悩みは一生の悩み

私は今30歳の専業主婦で2人の子どもを育てています。

ポラッシュは効果あり?

肌のことが気になるようになったのは中学生くらいの時からで、ニキビができて治ってはまたできての繰り返しでした。中学生と高校生の時は部活で陸上をしていたので、毎日のように紫外線を浴び、肌も黒くニキビもよくできていました。年齢を重ねる毎にニキビの数は減ってきたような気もしていましたが、今度は毛穴が目立つことに悩むようになりました。小鼻と頬の毛穴が目立ち、化粧をしても隠しきれない程です。小鼻の毛穴詰まりが気になってよく爪で押し出して角栓を出していました。(後にこれが一番よくないことだと知りました(;_;))高い化粧品などいろいろお金をかければ綺麗になるのかもしれませんが、金銭的にそんなに余裕がある訳ではなく、結婚して子供も生まれたため自分の為に時間をかけることも無くなりました(T_T)

年齢的にもこれから更に悩みが出てくるんだなと思うととても怖くなります(;▽;)そして学生の時から紫外線をかなり浴びているため、シミが出てくるのかなと思うと本当に怖いです…

肌が綺麗な人を見るととても羨ましいなと思うし、毎日自分の顔を見るたびに悲しくなります。

やっぱり女性に生まれてきたからにはいつまでも綺麗でいたい!そう思いますが何も改善されない肌…私の中では肌の悩みは一生の悩みだなと思います。

毛の処理と肌への負担

私は現在、スキンヘッドに近い髪型で、毎週のように、バリカンを使っています。また、ヒゲや、胸毛、腕毛も濃いため、生えてきたら、処理しています。ヒゲは、電気カミソリ、胸毛、腕毛はT字カミソリです。もともと肌が弱いのもあり、処理するとヒリヒリ痛いです。ひどい場合は、赤くなったり、血が出てきたり。出来れば、処理の回数を減らしたいなーと思っています。

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そもそも、お気づきかと思いますが、私は、男性ホルモンが強めなのか、人より、毛が多いです。その割に、頭の毛はかなり薄いです。こんな典型的な男性ホルモンの塊のような体質で、さらに弱い肌と残念でなりません。ヒゲに関しては毎日剃らないといけないということもあり、T字でなく、電気カミソリで剃っています。安いものだと、やはり肌への負担が大きく、ヒリヒリがとてつもなく痛いので、数万円する高めの物を買っています。

それでも剃り残すぐらいヒゲは濃いですが、おかげ様でヒリヒリはそこまで無いです。胸毛は、カミソリで処理した後、赤くなります。かといって放っておくと、かゆかったり、夏場は暑かったりするので、処理を続けています。他の処理方法でいいのがあれば、試してみたいですが、痛いのは嫌ですね。

肌の手入れを生活習慣

肌の悩みは永遠である。また、予防もえいえんであると私は考える。
私にも肌の悩みがいくつかある。それは、シミそばかす、ニキビ、黒ずみである。

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シミそばかすに関しては、小中校と部活動で野球をしており、毎日グランドで日光を浴びていた。今なら、100%日焼け止めを塗るだろうが、過去の私は塗っていなかった。しかし、後悔している。遺伝というのもあるが、シミそばかすは若い間から予防というのはより必要になるものだと思う。ニキビは、男性の皮脂分泌は女性の皮脂分泌より多く分泌する。

なので、男性は女性よりも肌のお手入れを入念にするべきであると考える。肌にも肌質や人によって合うあわないがあるので、洗顔料などの化粧品を選ぶのにも悩むことが多い。肌の黒ずみは、youtubeなどのコンテンツでも多く取り上げられている多くの人が悩んのいるトラブルであろう。クレンジングの大切さがここで分かる。黒ずみを溶かしてくれるという役割もクレンジングにはあるそうなのだ。

なので、クレンジングこそが、肌トラブルの解決への糸口になっているのかもしれない。また、一番の解決策は、生活習慣の改善であろう。食生活、睡眠が、肌には大きく影響してくるので、意識的に改善していきたい。

大人ニキビができてしまった!対処法は?!

大人になってできるニキビ。これって思春期の頃にできるニキビケアでは治りにくいって知っていましたか?
思春期のニキビは成長期による皮脂の過剰分泌が主な原因で、アクネ菌が繁殖しやすくなることでおこります。これは20代に入り、ホルモンバランスが安定してくると自然と治ります。

http://miniere-touissit.com/

しかし大人ニキビは寝不足や不規則な食生活・ストレス・飲酒や喫煙行為・スキンケアの間違いなどによっての肌のターンオーバーの乱れによってできてしまいます。思春期のニキビと違って大人ニキビは治り辛く、治っても同じところに繰り返しできてしまいます。
こんな困った大人ニキビはどうやったら早くきれいに治るのでしょうか?

大人ニキビができている肌は抵抗力が低下している状態です。
過度の刺激を与えないように注意しましょう。
洗顔する際にも注意が必要で、皮脂を落としすぎないよう優しく洗ってあげましょう。
ポイントは洗顔料をたっぷり泡立てて、こすらず優しく洗うことです。洗顔料を洗い流すときには熱すぎるお湯は使用せず、人肌程度の温度で洗い残しがないようしっかりすすいでください。

大人ニキビが気になってもむやみに触ったり、潰してしまうなんてことはNGです。
触れることで大人ニキビが悪化してしまうこともあります。治るまで我慢しましょう。

スキンケアも重要です。低刺激で保湿できるものを使うと効果的です。
大人ニキビを繰り返さないためにはうるおいと保湿のバランスが大事です。
スキンケア用品を使うときにもお肌に負担をかけないよう、優しく手でお肌に染み入るように使用しましょう。
肌のターンオーバーは1~2カ月なので、よくならないからといってすぐに他のスキンケア用品に乗り換えず、同じ商品を使い続けて様子をみるようにしましょう。

紫外線対策も行いましょう。夏場以外でも紫外線は発生しています。
特に5月9月は紫外線に対しての警戒も少なくケアを怠ってしまいがちですが、夏場に次いで紫外線量が多いため注意が必要です。
ケア用品も大人ニキビのことを考えて低刺激タイプを選びましょう。

また、ニキビを隠そうとしてメイクを厚くしがちですが、これもお肌に負担がかかってしまいます。
メイクを落とす際も刺激が加わるのでできるだけメイクは最小限に留めておきましょう。

大人ニキビは極力触らず、保湿が第一です。
できてしまっても最速で治せるようにしましょう!
また、大人ニキビができてしまったら日ごろの食生活やスキンケア、生活習慣などを見直して大人ニキビのできにくい習慣を作っていきましょう!

冬場に足首にだけ急にかゆみが・・・

昨年の冬に急に足首にかゆみが。僕自身、肌は強い方で学生時代もニキビや肌荒れとは無縁の生活を送っていました。ところが、30代に突入して自分の体も変化したのか、足首だけ異様に乾燥しかゆみを伴う状態になってしまいました。心当たりが特になかった為、未だに原因は不明のままです。幸いにも冬場だけで謎の乾燥肌は治まりましたが、見た目にも痛々しく、皮膚がボロボロと落ちる様は自分のことながら不潔に見えてしょうがありませんでした。

http://wakita4129.jp/

肌のトラブルというのはそれほど大したものではない様に考えていましたが、いざ自分がなってみると辛いものだなと感じました。特に顔周辺でお肌のトラブルがあると、人の目も気になるだろうし外に出るのも億劫になるのではとも思いました。学生時代にニキビができなかったこともあって自分の肌は強いし、そういったトラブルとは関係ないと高を括っていましたが、30代に入って自分の体も知らず知らずのうちに変化しているのだなと思った出来事です。

最近はCMでも肌のトラブルは皮膚科に行きましょうなんて広告が流れていますが、男性の中には肌のトラブルなんて大したことないから自然と治るでしょうという価値観の人間もいると思います。というか、現に自分がそうでした。何が原因か分からないけど急に変化する恐さというのも体験した出来事でした。

いきなりのボロボロ。。。

22歳までニキビに悩まされる事がなく、中学生の時に生理前でニキビが1つ出来る事ぐらいだったのに22歳の秋からいきなり頬全体的に赤くて大きいニキビが出来て何を使っても治らなくて2年かけてほとんどなくなりました。

皮膚科に通いだして半年ぐらいでなくなりだした。モイスポイントは販売店で市販されている?私の口コミと効果をこっそりご報告!

もっと早く皮膚科に行って薬とクリームを貰いに行けば良かったと思った。

そもそも20年以上ニキビが出来なかったのに何で出来たんだろう?と考えた所、今まで洗顔料も薬局などに200円ぐらいで売っている何でもない物を使い、ローションやクリームなど使わないのに、いきなりPOLAでAPEXを全部揃えて使い出した事がいけなかったのかもしれない。

ポーラの化粧品がきつかったのかな?と思ったが自分にあう物をわざわざ作ったのにあわなかったからポーラじたい自分にあわなかったんだろう。

そんなに安い商品でもないのに、こんなに荒れるとは思わなかったから凄くショックと、少ししか使ってないスキンケア商品の勿体なさで悲しかった。

またニキビが出来る事があればすぐに皮膚科に行き治療してもらおうと思う。

ニキビで悩まされるのはもうこりごりです。スキンケアのテスターや化粧品のテスターは欠かさずにやる出来だと実感した。

肌が潤いだしたワケ。

冬の乾燥時期や、季節の変わり目、夏の汗をかく時期など、年中お肌の悩みはつきません。

今はマスクで肌荒れがひどくなる方も増えているとか。

http://www.revolutionlajolla.com/

私は元々アトピーがあり、混合肌でお手入れには人一倍気を遣っていました。

10代のころから色んな基礎化粧品を試しては合わなくなり、友人に教えてもらっては高価なものを購入し、と肌の状態もコスパ的にもなかなか安定しませんでした。

そんな時にふといつものドラッグストアで目に入ったスプレー式の化粧水。

サンプルを使ってみると、細かい水滴が肌に馴染みやすく気持ち良い。

価格も割安だったのでさっそく購入してみました。

気付けば1ヶ月近く経ち、スプレーを使い切る頃には肌の調子も安定し、潤いも出てきました。

完全にプルプル肌にはまだ程遠いですが、安定しているだけでも大収穫です。

どうやら私には手でバシャバシャと化粧水をつけるより、スプレーで吹きかけるタイプが肌への負担が少なく、荒れにくいようです。

日焼けした時や保湿力が足りないなと感じる時には、コットンに化粧水を染み込ませて5分パックする。

このちょい足し作業で、年中通して抜群の安定感を得ることができました。

肌の調子もコスパも良し。

これを私は5年以上続けて使用しています。

合う合わないの個人差はあると思いますが、晩年お悩みの方へオススメしたい商品の1つです。

自分の汗で肌荒れするので対策することにしました

私の悩みは、汗をかくと肌荒れすることです。http://kievii.net/

汗をかいたらすぐに拭かないと1時間もすると体がかゆくなってしまいます。

特にお腹と膝の裏がかゆくて、夏は毎日虫刺されの時に塗るかゆみ止め(ムヒとか)を塗っていました。

すごく強い肌というわけではありませんが、自分の体から分泌されたもので肌が荒れるのは、商品選びを間違えた訳でもないのに…と悲しくなるものです。

それに毎日自分から漂う香りがかゆみ止めの薬の匂いというのも悲しいです。

汗に含まれる塩分がよくないのかと思い調べたら、皮膚の正常なバリア機能が働いていないときに汗での肌荒れが起こると書いてありました。

言われてみれば、私は乾燥肌ではないので、一年中体の保湿はしていないです。

夏はお風呂上りにも汗をかくので、それでますます肌のうるおいが奪われていたのかなと思いました。

夏でも、顔や首は汗をかいても肌荒れしないのは、スキンケアしてるからだったのですね。

面倒だけど今年は春からボディケアをすることにしました。

汗をかく季節になっても皮膚のバリア機能が崩れないように、少しずつ準備をしておくことが大事ですね。

ボディケアも夏になったら面倒くさがりそうなので、お風呂上りでも気持ちよく使えるような、さっぱりしつつ潤うボディジェルを探そうと思っています。

肌の様々なトラブルに対して

肌にとても良いのがなんといってもビタミンCをです。ビタミンCというのは美肌にものすごく影響があるものであり、それこそイコールと捉えている人も多いものではないでしょうか。塗ってよし、食べてもよしと美肌になりたいならビタミンCはしっかりと取りなさいっていうことになります。

http://ccv9.com/

他も肌の様々なトラブルや悩みに対してはコラーゲンとか生成を促してくれるようなものというのも期待したいものです。とにかく紫外線がよくないです。肌に最もよくないのは紫外線です。これは活性酸素をよく生み出してしまう原因にもなってしまうので、それがシミの原因の一つになるわけです。

ですから美肌とか若く美しい肌というのはまず活性酸素を取り除くことが重要になります。それこそがこのビタミンCということになります。

抗酸化作用というのを意識しておくよいでしょう。とにかく肌に炎症を起こさせないっていうことが美白に繋がることになります。それと肌をあまりこすらないようにするというのも重要なポイントになります。顔のみでなく、例えばどんな服の素材であるのかというのもお肌のトラブルなどにつながったりすることがあるのでできるだけ肌に負担がかからないような素材の服を選ぶようにするというのもおすすめです。

シミはどこまで妥協するか

シミやしわなど加齢に伴う皮膚の悩みは尽きません。

ビハキュア

両方の悩みをいっぺんに解消できたらよいのでしょうが、なかなかそうもいきません。

そこで、どちらを解消するのがよいのか。

シミがあるまましわ取りなどしたら、どこか不自然のような気がします。

逆にシワは笑いじわは逆に良いものとして、シミ対策に力をいれるとしたらなんだかその方がよさそうです。

そこでシミ対策はどのようにしたらよいのでしょうか。

シミはできてしまってからでは遅いと言われます。

そうはいっても出来る前にケアをするのは怠りがちです。

出来てしまったらどうしたらよいのでしょう。

数年前レーザーでシミの除去をしたところ、数年で同じ場所に復活してしまいました。

そして美白用のクリームを塗ってみました。

半信半疑でしたが、一部のシミは綺麗に消えたのです。

ところが全くびくともしないシミもあって何でだろうと不思議に思いましたが、シミの種類が違うのかもしれませんね。

美白用のクリームはシミの無い部分が無用に白くなってしまうという懸念もあって、使用するにリスクが伴いそうです。

なので今はコウジ酸入りのクリームで全体のトーンを上げるようにしています。

しかしそれも効果が出るのは1年後などと言われているので、正しい方法なのかはわかりません。

地道に努力するのが良さそうですね。

ニキビの悩み

私はニキビやニキビ跡に悩まされ続けてきました。http://aperoma.org/

ニキビは出来てそこにあるだけで人から見られる印象や、その日の気分にも大きく関わるので非常に大変でした。ニキビができ始めたのは、ちょうど中学2年生の夏休みくらいからでした。はじめはぽつぽつ小さな赤いニキビができる程度で、そこまで気にすることはなかったのですが、冬になるにかけて肌が乾燥するとともにニキビが大きくなり、治る気配も全くなく、症状は悪化する一方でした。

勉強や部活もありストレスや、夜更かしなどによるホルモンバランスの悪化が原因が挙げられるのではと思っていますが、当時はそこまで気にすることもなく、平然と過ごしていました。ニキビは出来たまま高校2年生で一番ひどい状態になってしまい、皮膚科に行くことになりました。

診断結果としてはかなり酷かったようで、なかなか強めの薬を使うようになりました。それでもなかなかニキビは直りませんでした。

しかし今ではだいぶニキビは落ち着きニキビ跡は気にならないほどになりました。その方法とは市販に売っているものも医者から処方されたものもなるべく使わずに、とにかく顔を触らないように意識することでした。市販の化粧品や乳液は顔にある良い成分まで取ってしまっていたとの記事を見て、これからもなるべく顔に負荷をかけないような生活を心がけていきたいです。

お肌のまがりかどと年齢

「お肌のまがりかど」なんていいますね。私は実はあまり感じたことがありませんでした。40歳を過ぎるまでは…
周りからも「肌がきめこまやかできれいね」といわれることが多く、そこまでケアをしてあげなくてもお肌は保ってこられました。でもやはり年齢はごまかしきれません。日焼け対策もシワ対策もシミ対策も…怠ってきたつけがこの歳になってまわってきてしまったようです。

http://www.ciguri.net/

仕事が忙しい、子育てで忙しいと言ってケアを怠ってきてしまったばかりに、40歳を過ぎた辺りから確実にお肌は変わってきたように思います。美意識高めの女性たちのように、毎日しっかり積み重ねてきていれば、この歳になって悩むことはなかったのかなと今更ですが反省しています。

どこが変わったのかといいますと、まずほほの上辺りのシミが確実に増えました…そして、若い頃にはあんなにプルプルだったお肌が、冬には乾燥しやすく、つっぱるようになってきました。以前は基礎化粧品を夜つけ忘れてしまってもあまり気にならなかったのですが、あきらかに朝のお肌のかさつき具合が違います。「ああこれが歳をとるということなのか…」と朝起きて、鏡の前で顔を手で押さえてため息をつくことも。

結婚して子どももできて、美に対してなかなかお金も時間もかけられない今ですが、もっと自分を大切にしないといけないなと思いました。お肌も体も、もちろん心もですが、メンテナンス大事ですよね。
これからもっと自分の老いと戦わなければならないのかも…それでも自分を大切に、ちょっとでも楽しみながらお肌のケアと向き合っていきたいなと思いました。

肌荒れと乾燥対策について

季節の変わり目もあり、肌荒れと乾燥が目立つ今日この頃。
オフィスでは直接エアコンの当たるところに座っているせいか、余計に肌の乾燥が気になります…。
そんな中での対策は、卓上に置ける加湿器!
最近では100円ショップでも手軽に買えるので嬉しいかぎりです。

ヴィオテラスCセラム

自宅ではたっぷりの化粧水で肌に潤おいを与え、気になる部分はポイントで美容液を使用。
そして乳液でしっかり保護して乾燥対策。
今まで乳液はベタつきが気になり避けていたのですが、色んな商品を試してようやく自分好みの乳液に巡り合いました!
化粧水だけ使っていた時は時間が経つと少し肌がカサカサになっていましたが、
乳液を使うようになってからは肌のカサつきは無くなりました。
乳液の力って凄いなと思わず実感…。

私のように乳液のベタつきが苦手な方は多いと思いますが、
たくさんの商品があるので探せばきっと好みの品物が見つかると思います。
若いうちにもっとケアしていれば良かった…と、私のように後悔する前に、
色んな商品を試して自分のお肌を甘やかしてください(笑)

毎日のケアに合わせて、ビタミン剤とたっぷりの睡眠が取れれば大分お肌のコンディションが良くなります。
睡眠時間の確保が中々難しいですけど、これからもモチモチ素肌を目指して頑張ります!

ほうれい線がひどくて悩んでいます。

最近私が肌のなやみで気にしていることと言えば、やはりたるみです。特にほうれい線がすごくて困っています。

笑うと余計にほうれい線が目立ってしまうので笑うときはつい口元を手で隠してしまいます。思いっきり笑えたらどんなに楽しいかなとおもっています。

目元用のこじわの美容液とはあるのに、ほうれい線専用の美容液ってないなとおもっています、あったら絶対に売れるとおもうんですけど。

http://www.freepixel-webdesign.com/

なので、最近はほうれい線の細長いパックをお風呂から出たあとにつけるようにしています。正直、彼氏がいるときにこれをつかうのが本当に

嫌なので一人でいる時限定といったかんじですね、。でも、次の日のほうれい線が少しだけ軽減されているので、一人の時は欠かさず使うようにしています。

他にも、濃厚なクリームなどをほうれい線にたっぷりと塗ったり、オイルなどのこっくり系のスキンケアをほうれい線にそって塗ったりと

いろいろ頑張っています。でもまだ夕方になるとほうれい線にファンデーションが少したまってしまうこともあるので、かなりショックです。

なので、お昼、夕方のメイク直しは欠かせませんね。。リフトアップしたら改善するのかなと思い、美容整形も考えています。

お肌についてのあれこれについて

紫外線対策などはやっぱりやっている人たちが多いので、特に夏などは紫外線対策と言うものはしっかりとやって外に出かけておいた方が良いと思います。こういったものはちょっとしたことでも肌の荒れに結びついてしまいます。

紫外線(しがいせん、英: ultraviolet)は、波長が10 – 400 nm、即ち可視光線より短く軟X線より長い不可視光線の電磁波である。可視光線の紫色の外側という意味で紫外線という。1960年代(昭和35年)以前の呼び名は菫外線(きんがいせん)とも。また、英語の ultra-violet からUVと省略される。

「お肌のことを気にするのは何歳ぐらいからだろうか?」

大体何歳位からだろうかと言う事ですが

10代、20代の頃はそういったことを気にする人たちはそこまで少ないかもしれません。

これは若い頃なので、大体気にするようになってくるのは(若いころからやりすぎると来てしまうのがはやくなるため)

30以上になってだんだん何とかしなければいけないと言うような感じになってくるのではないかと思います。

今まで気にしてこなかったけれどもこれからは何とかして行かなくてはいけないと言うような感じになるのではないかと思います。

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「日焼けマシーンとは?」

日焼けマシーンには特殊高圧水銀ランプ(水銀灯 メタルハライドランプ、俗称としてハロゲンランプ)と低圧水銀ランプ(蛍光管紫外線ランプ)が目的別に設置されていて、

簡単に日焼けする事ができるように設計されている。各ランプは衝撃を保護するためにアクリル、ガラス等で守られている。光線の波長としては350nm付近の日焼けに最適な光線が放射できるように各メーカーによって調整されています。

「皮膚癌になる可能性もあり」

皮膚癌とは、皮膚の表面に過剰な紫外線や化学物質などによる刺激により皮膚組織ががん化し発生するといわれている。最近ではオーストラリア・ニュージーランドなどで患者が増えているとされている。これはフロンガスによるオゾン層破壊が進み、太陽からの紫外線の量が増加したためと考えられる。

悪性腫瘍(あくせいしゅよう)は腫瘍の中でも浸潤性に増殖し転移するなど悪性を示すもののことで、悪性腫瘍の中でも多くを占めるのが上皮細胞に由来する癌(がん、carcinoma)、癌腫であり、一般には悪性腫瘍全般を指して「がん」と表現することが多いです。

「がんを防ぐための12ヵ条とは」

バランスのとれた栄養をとる

毎日、変化のある食生活を

食べすぎをさけ、脂肪はひかえめに

お酒はほどほどに

たばこは吸わないように

食べものから適量のビタミンと繊維質のものを多くとる

塩辛いものは少なめに、あまり熱いものはさましてから

焦げた部分はさける

かびの生えたものに注意

日光に当たりすぎない

適度にスポーツをする

体を清潔に

という12ヵ条があります。

あなたはインド人に間違われたことある!?

生まれた時から地黒肌。幼稚園の頃は何も気にならなかったのですが、小学生になった頃に、周りの人より肌の色が茶色いことに気がついて、そこから気になるようになりました。

夏場はみんなも日焼けして同じような肌の色になるのですが、冬場は自分だけがいつまでも茶色く、体操服などの半袖服を着ることに少し躊躇いがありました。そしてある日、小学校が終わって下校している最中に、近所のインド料理屋店員のインド人が前から歩いて、すれ違う時に本場の言語で挨拶されて軽く話しかけられ、パニックです。

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何を言われているのか分からないので、あたふたしているとインド人は去っていきました。恐らく、あまりに肌が黒かったので、同じ国の人間だと勘違いされて話しかけられたんだと思います。

時間が経った今では笑い話に出来ますが、当時は自分の肌の黒さを気にしていたこともあり、本当にショックな出来事でした。それ以降、日焼け止めを塗るようにしたり、日傘をさしたりと日焼けをしないように気をつけてはいるのですが、少しだけ薄くなっただけで、未だに色黒です。

色白の方が化粧も映えるし、服なども可愛い柄の物を着ることが出来るので、できることならば色白になりたいなと思い続けて今も日焼けの対処を続けています。

しわが尋常じゃないくらいある

しわが気になり始めたのは20代後半です。私はよく笑うことでストレレス解消できると思っているためよく笑う子でした。そのおかげで周りの人にも恵まれて素晴らしい人生になりました。しかしそれと引き換えに今まで笑いすぎたのか目が笑うと細くなり目の横に笑い皺という勲章が20代後半から出始めました。http://www.loyzenergy.com/

これはまずいという気持ちになるくらい普通にしていてもファンデーションがよれて目立つしわになってしまったのです。悔しい思いと嫌な気持ちが交差して何か対策をしなければと思い笑うのを控え始めました。面白くても面白くなくても笑わないことがシワ対策だと思い込んでいたからです。

しかしそれではストレスが溜まりました。そのやり方では良くないと思った私はシワ改善クリームを使い始めました。特にポーラのシワ改善クリームは最高でこれはシワがなくなるといえるレベルまで肌を改善してくれました。2、3ヶ月頑張って塗った結果シワが笑っていなくても目立たなくなってきたのです。

これはすごいと思い今も続けてポーラのリンクルショットを続けて使用しています。効果も改善されてシワ改善作用が二倍になってきた最近のものの効果は著しくシワ改善クリームの最先端だと感じます。

人に褒められる肌になるためのスキンケア

私は初めてお会いした方にも肌が綺麗と褒められます。私自身、肌には自信があります。でもそれは生まれつきという訳ではなく、毎日の努力と積み重ねから作られたものです。

ヴィオテラスHSCセラムの効き目!

初めてメイクしたのは中学生の時。あまりにもニキビやニキビ跡が汚すぎて隠したかったからです。今よりずっと厚くファンデーションを塗っていました。高校生になるともっとニキビは悪化して、自分に自信が持てず、恋愛にも消極的でした。ニキビ予防する化粧品なんかにも手を出しましたが、変わらず。そんな私が肌を変えたいと努力始めたのは、卒業後エステティシャンになりたいと思ったことがきっかけです。肌が綺麗でないと人を綺麗にする仕事に就けないとおもったからです。

たくさんの美容の本を読み漁り、まず変えたのは洗顔方法と基礎化粧品。洗顔は朝夜、こすらず泡で洗うように心がけました。洗顔後はコットンを使って化粧水をつけるように、基礎化粧品は遺伝子検査をして自分の肌に合うものに変えました。あと同時に食生活お見直しました。油が多い食べ物や、砂糖を多く含むものを食べすぎると肌にもよくないからです。野菜中心の食生活をこころがけ、油はオリーブオイルなどの肌にも体にいいもので摂取していました。

そして夏だけでなく、冬も、外に出ないときも日焼け止めを塗ること。これらは今も変わらず続けています。洗顔方法を変えただけでもニキビの数は見るからに減り、肌も白くなりました。当たり前のことですがこういった日々の積み重ねが将来自分の肌を作ってくのです。
お金をかけなくても少しの手間と努力で肌は変えられます。エステティシャンとして働いていた私はそうお客様にアドバイスしていました。
10年後20年後も褒められる肌でいられるように私はこれからも自分にあったスキンケアを続けていきます。

酵素パウダー

私の肌はとてもよわよわでした。夏は汗でむれてすぐに痒くなり、すぐにあせもになってしまいます。また、ネックレスが汗と反応して痒くなってしまいます。冬になると乾燥がひどくなり、こまめにクリームを塗らないと粉をふいてしまいます。季節の変わり目は必ず肌があれます。仕事が調理なので、大量の食器を少し強めの洗剤で洗うので、仕事後すぐにクリームを塗らないとひび割れをおこしてしまいます。

そんな、肌トラブルが酷い私の肌ですがあることをしてから少しずつ肌質が改善してきました。

ラントゥルースの口コミ&評価!

それは酵素洗顔です。酵素洗顔とは、酵素を使って洗顔することで古い角質や毛穴に残った汚れなどを分解して綺麗にしてくれます。

パウダー状や洗顔フォームに入っているものなど様々な種類がありますが、私が使用しているのはパウダー状のものです。パウダー状のものは、酵素を少しのお湯で溶かして、それを使って洗顔フォームを泡状にして洗顔します。

それが普通の使い方ですが、私は少し多めのお湯で溶かして顔をかけた後、残ったので背中、肘の内側など治したい所にかけています。その後もこもこにした固形石鹸で優しくあらってます。そうすることでごしごし洗わなくても汚れがとれるので摩擦が減って肌の負担は減ります。

毎日酵素を使うのは肌の負担になるので、週に2~3回使用し、残りの日はもこもこ固形石鹸のみで洗っています。そのように洗うようになってから、アトピーが落ち着き、アトピー跡の黒ずみもなくなりました。また、肌荒れ等が減ったので、洋服等で隠さなくてすみファッションを楽しむことができるようになりました。

個人差はあるとは思いますが、私と同じに肌のトラブルに悩んでいる人には、是非酵素パウダーを試してほしいです。

若い頃の肌の手入れは大切

中学生の頃からニキビが出来始めて、それなりに年齢もあり気になっていたことから、ニキビに良いとされる化粧品を使用してきましたが、なかなか良くなりませんでした。高校生になるとニキビはあっても化粧をすることで隠すことができるのでその場しのぎの生活をしてきました。不摂生もあり化粧を落とすことなく寝てしまうことも多々ありました。

http://kajikaen.com/

その結果、大人になってからニキビの跡に悩むことになりました。社会人になり化粧品もお金は掛かっても、少しでも良いものを、と思いデパコスで揃えてみたり、肌に対してはそれなりに努力をしてきたつもりです。フェイシャルサロンにも通ったりしたこともありました。

ですがなかな肌についたニキビあとはクレーター状になっていることもあり、それそのものがよくなることはなく結局ベースメイクで毛穴隠ししファンデーションを厚く塗る、といった対応してとなってしまいました。さらに30歳を過ぎてからは肌もたるみが出てきて毛穴も目立って来てしまいました、普段から化粧をしないと外に出ることもできません。今思えば、ニキビができるような肌だったのに、化粧を落とさなかった事を後悔してもしきれません。その時のつけは10年20年もっと先に影響することがよくわかりました。

お肌の悩みというと

お肌の悩みというと一般的にシミやシワ、そしてたるみなど美容的に気になる部分になってしまうかもしれません。自分の場合、年齢のせいなのでしょうが4、5年前から唇の脇に亀裂のようなものが表れるようになってきました。

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唇の荒れ?というと表面のガサガサやリップクリームを塗らないといけない状態と思われがちになってしまいます。そうではなく、唇の端が切れてしまう状態で、そのまま放置しておくと切れて血がにじむほどなのです。最初はそのへんにある乳液やクリームで手入れしていましたが、なかなかもとの状態にはもどりにくいでした。その状態は、ちょうど秋口から寒くなる今の季節。

最初は歯科医院に治療に通っていた頃から気がついてはいたのですが、栄養の偏りからでしょうか?自分で飲み薬を探してみるとチョコラBBとかいう錠剤がありました。それを続けてみるとその冬の季節はなんとか症状が傷口にもならずだんだんとよくなっていくみたいでした。季節的には春から夏場にはあまり気にはならないほどですが、毎年秋から冬にはだんだんと気になってきます。よくないのは、リップがあればリップを塗ってみるけれどなんだか余計乾燥を感じてくるみたいなのです。

そのため、その錠剤の飲用とビタミンCがこの頃話題にもなってきているので、お茶などに切り替えてみています。また、飲物でもなるたけコーヒーは飲まないようにしてみるとビタミンCのせいか唇の荒れだけではなく顔全体の美白などにもよいように思えてきたところです。

どうせなら内側から治していきたいと思いますが、栄養的な偏りというよりも内側が疲れてきたせいならどのような手当てをすればよいのかまだ自分でもチェックしてみたことはありません。

私はお肌にニキビができることがあります。

私は、時々おでことかにニキビができることがあります。これは、小学校六年生くらいからそうなのですが、その時は成長期というか、結構いろいろなストレスもあってそうだったのだと思います。ただ、最近はもう立派な大人ですし、もうそろそろニキビも落ち着いてきていいと思っているのですが、なかなかそうはいっても思い通りにはいきません。

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というか、私はいまストレスが溜まってしまっているのかもしれないなということも感じます。というか、私は結構人よりもいろいろなことを考えこみやすいタイプなので、それがいけないのだと思っています。しかしながらそうはいってもずっとそのような状態だ多野ですぐにはよくはならないかなと感じています。今久しぶりにおでこ周辺にニキビみたいなものができてしまっているので、どうしたらいいのか自分でも悩んでいます。

久しぶりにお肌にぶつぶつができているので、どうやっていこうかなということを試行錯誤中です。私はなんとなく今の状態に満足していないことが顔に出てきてしまっているのではないかなと思っているのでそれをどうにかしようと思っています。そして、私はニキビが消えてくれることを願っていて、少しでも良くなってほしいと思っています。

ニキビ アトピー 敏感肌

 肌の悩みは生まれてから今現在に至るまで尽きません。赤ちゃんの頃はひどい乳児湿疹だったと親から聞いています。今はお肌にとって大事なのは[保湿]であることは常識になっていますが、私が生まれた頃はお風呂上がりの赤ちゃんに「シッカロール」の粉をパタパタとつけ、乾燥させていました。乳児湿疹から子供の頃はアトピーがひどく、小学生の頃顔にも出来た湿疹を見て、男子生徒から「お化けみたい」と言われたことはいまだに覚えています。

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アトピーは高校生にある頃にはだいぶマシにはなっていましたが、足が乾燥して痒くて傷だらけになっているのを靴下で必死に隠していました。この頃も正しいスキンケアを知らず、保湿をしていなかったので、乾燥する一方でした。

 転機が訪れたのは18歳の時です。大学進学で沖縄行きが決まり、大学病院の皮膚科でアレルギーの詳しい検査をすることになり、日光アレルギーがないことを確かめました。

沖縄は紫外線が本土より強いので、この結果には安心しました。この時何気ない会話で、医師から「アトピーには沖縄の環境が合ってると思うよ」と言われたのです。そして、沖縄へ引っ越し、初めての一人暮らしが始まりました。

青い空、海、空気が清々しくて、気付けば沖縄が大好きになっていました。毎日が新鮮で、楽しくて、笑わない日はないってくらい大学生活が楽しかったです。そして、何と、いつの間にかアトピーで乾燥して傷だらけだった足が綺麗になっていたのです。

時々痒いことはありますが、人から見た目で分かるような傷はありませんでした。

 私には、沖縄の空気がとても合っていたようです。花粉症にも悩まされていましたが、沖縄にいる間は症状がありませんでした。

現在は沖縄に住んでいないので、花粉症にまた悩まされています。そして40歳が近くなり、生理が近くなるとニキビがひどくなるようになり、現在皮膚科で治療中です。ずっと落ち着いていたアトピーも、おでこにだけ出るようになり、とても敏感肌で合わない化粧水をつけるとすぐに赤くなります。

これも体質なので、うまく付き合っていくしかないですね。

くすみ、ハリがなくなり肌の元気がなくなっていく

写真を撮った時の自分の肌を見てショックでした。20代の娘の顔はきれいに撮れているのに私は年齢を感じる肌でした。年を取ると肌の悩みは増えていきます。若い時はぜんぜん気にならなかったのに40代になってからは肌のくすみ、ハリなど全体的に弾力がなくなりました。やはり重力には勝てないのでしょうか。でもここであきらめるわけにはいきません。遅すぎることはないのです。私はきれいが取り戻せるようにお手入れをしました。

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私のお手入れ方法は基本のスキンケアにプラス、美白美容液、目元口元専用美容液、マッサージ、シートパックです。スキンケアは毎日化粧水、乳液、クリームと美白美容液、目元口元専用美容液、マッサージをしています。

くすみが気になるのでハリ、透明感を与えてくれて、美白効果があり、エイジングケアができるものを使っています。悩みに合ったスキンケアを選ぶのは重要です。店頭の美容部員さんにお肌チェックをしてもらい必要なスキンケアを選びました。私が特に必要だと実感したのはマッサージです。時間もかかりそうだし面倒だなと思っていましたが慣れてくるとやり方が身について時間も2~3分でできるようになりました。マッサージをすると肌が柔らかくなるのを感じ、ファンデーションのノリも良くなりました。

化粧品は薬ではないのですぐに効果が出るわけではありません。地道な努力が必要です。スキンケアの中で、マッサージはすぐに肌が柔らかくなったと実感できます。毎日のお手入れを面倒がらずに続けましょう。今日のあなたの頑張りが明日の肌を作ります。